【0円】モデルが教えるカワイイ「自撮り(セルフィ)」コツ5つ!

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by 源 アイーダ

更新日:2018.09.06

公開日:2017.01.19

スマフォが普及してから、SNSに写真をアップロードする機会が増えました。お友達と一緒に写真を撮ったり、お気に入りのレストラン、旅行先などの思い出をシェアしたり。自撮り用のアプリも人気ですよね。そこで、モデルの筆者が実践している「自撮り」を格上げするコツ5つを紹介します。


スマフォが普及してから、SNSに写真をアップロードする機会が増えました。お友達と一緒に写真を撮ったり、お気に入りのレストラン、旅行先などの思い出をシェアしたり。自撮り用のアプリも人気ですよね。そこで、モデルの筆者が実践している「自撮り」を格上げするコツ5つを紹介します。

1.自撮りアプリを活用する

世界中で大人気の自撮りアプリ『BeautyPlus』は、目元のクマやニキビ、フェイスラインの修正ができます。

「楽しみにしていた旅行なのに、ニキビができてしまって写真を撮りたくない」

「クマが目立って、気になる」

「小顔にしたい」

もはやプチ整形レベルでお気に入りの写真にしてくれますよ。

ユーザーの声

hizuki0666 盛れます! 他にも似たようなアプリを持っていますが、beautyplusを断然に使ってます!操作もわかりやすくて使いやすいし、何より自然に盛れるから好きです♪他のアプリだと不自然ですが、このアプリは自然に盛れるのがポイントです(*´ω`*)

『BeautyPlus-美カメラでナチュラル自撮り』アプリストアからダウンロードできます。
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2.光のバランスを考える

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スマホカメラでも光のバランスを考えましょう。高い視点からカメラを構えて、顔に光が集中するように撮影しましょう。肌の質感が変わります。自撮り棒も角度を変えて、何枚か撮影するとベストなアングルがわかるので、オススメです。

屋外なら、太陽光を活用してください。写真が自然にキレイな仕上がりになります。逆光になる場所は避けて、太陽と向き合う場所を選ぶと失敗しません。

屋内なら、見えない場所に(膝や胸元など)に白いハンカチやナプキンを置いて、光を集めましょう。

 

3.カメラの視線を意識する

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斜め視線自撮り例(筆者)

自撮りをする時に気をつけたいのが、視線。

人は視線と視線がぶつかると、無意識に攻撃されいてると感じます。だから、人は対面で座る機会があると、自然に体の向きを調整して、斜めの視線になるようにしています。例えば、二人がけテーブルに座って対面で食事をする場合など、無意識に角度をつけて、視線がぶつからないようにしてます。

人がSNSなどでアナタの写真を見るときには、視線の調整をしていないので、正面から撮影したアナタの写真に、無意識に攻撃されいてると思います。素敵な写真だけど、なんだか好きじゃないと思うのは、視線がぶつかるのが理由です。

正面から撮影しないで、斜めから見上げるように撮影するのがコツです。


 

4.背景を上手に使いましょう

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背景自撮り例(筆者)

自撮りをする時に、大切なことは『テーマ』です。海に行ったこと、美味しいご飯を食べたこと、写真を撮る動機(理由)を考えましょう。意味もなく自撮りした写真をSNSにアップロードしていると、「イタイ人」、「ウザイ人」とお友達に言われてしまいます。

自撮りをする時に、背景を気にしている人がいますが、スタジオで撮影しない場合は、何かが入ってしまうのは、避けられないことです。そこにストレスを感じるよりは、上手に背景を使いましょう。

例えば、タイ旅行に行った思い出をお友達とシェアしたいなら、自撮り写真の背景に“タイ語”が入っていると、よりリアルな印象になりますよね。これが無背景で、ココナッツジュースを飲んでいるだけだと、相手に伝わらないんです。

5つの自撮りのコツをマスターして、SNSに写真をアップロードしましょう。自撮り(セルフィ)は、練習すれば必ず上手になります。奇跡の1枚を撮影しましょう。

Aida Minamoto

 

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